無料化 iOSアプリ、240円→0円 クラウドストレージとファイル共有の「Phone Drive」(2019年7月31日)

本日(2019年7月31日)紹介する無料化 iOSアプリは、クラウドストレージとファイル共有の「Phone Drive」です。価格は240円→0円となっています。

ファイル管理ができて、マルチメディアプレイヤー、PDFリーダー、ドキュメントリーダー、ファイル共有などが可能な多機能アプリです。

以下がアプリの機能です。

– サポートクラウドストレージ:
Dropbox、Google Drive、OneDrive、iCloud Drive、Box、Yandex Diskの各ストレージアカウントへの複数のリンクをサポートします。
*アプリ購入時に課金の支払いが必要です。
– PDFリーダー:
サムネイルとブックマーク機能を備えた高速PDFリーダーをサポートします。
– マルチメディアプレイヤー:
リピート、シャッフル、バックグラウンド再生、マルチタスクからのリモートコントロール、クラウドストレージからの直接ビデオおよび音楽ストリーミングを使って、アプリ内で独自のオーディオプレイリストを作成する機能。
– ドキュメントリーダー:
MS Office、iWork、Text&HTMLをサポート
– HTTP / FTPパスワード保護:
パスワード保護されたPC / Mac間のファイル転送。
– ファイル操作:
移動、コピー、名前の変更、削除、Zip、解凍、UnRAR、ファイルとフォルダの作成。
– ファイル共有:
BluetoothまたはWi-Fi接続を介して他のiPhone / iPadデバイスとファイル共有し、あなたの周りの最も近くにある利用可能なデバイスを自動検索します。
– 簡単なファイルのアップロード:
PC / MacのWebブラウザまたはiTunesのUSB経由でアップロードしたファイルをドラッグアンドドロップします。
– テキストエディタ:
iOSデバイス上のテキストファイルまたはソースコードを編集できるようにする内蔵のテキストエディタ。
– インポート/ファイル作成:
テキストファイル、画像キャプチャ、ビデオ記録、音声記録を作成し、フォトライブラリから写真をインポートする機能。
– パスコードロック:
あなたのファイルを他人に見られないように保護する能力。
TouchIDとFace IDをサポートするPhone Driveのロックを解除するためにあなたの指紋を使用するためのオプション。

App Store → Phone Drive