Appleのティム・クック氏とジェフ・ウィリアムズ氏が、Time誌のテクノロジー業界で最も影響力のある20人に選出

Appleのティム・クック(Tim Cook)氏とジェフ・ウィリアムズ氏(Jeff Williams)が、Time誌のテクノロジー業界で最も影響力のある20人に選出されています。CEOのクック氏は、テクノロジ業界での比類なき影響力を認められ、4位にランクインしています。

ウィリアムズ氏は、2010年以来、Appleのサプライチェーン全体をCook氏の右腕として監督するという業務を評価され、17位にランクインしました。

ウィリアムズ氏は、20年近くAppleに携わってきたベテランで、ウィリアムズ氏は「ティムクックのティムクック」と呼ばれ、2010年以降Appleのサプライチェーン全体を監督し、2015年後半にCook氏が以前に務めた役職、最高執行責任者(COO)に就任しています。

1位から3位までは、テスラCEOのElon Musk氏、AmazonのCEO、Jeff Bezos氏、そしてFacebookのCEO、Mark Zuckerberg氏となっています。

(via MacRumors

Last Updated on 2017年10月1日 by M林檎

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