スティーブ・ジョブスに激似の人物がエジプトに現れる!

これはオカルトの話ではなく、The Sunが実際に公開している記事の話です。

2011年の10月に惜しまれて亡くなったスティーブ・ジョブス氏ですが、その後もAppleの熱烈なユーザーにとっては、テクノロジー革命を引き起こしたジョブズ氏への信仰は消えていません。

そんな中、先週の土曜日にFacebookにある一枚の写真が投稿されました。

それはエジプトのカイロで撮影された写真で、裸足で椅子に座るスティーブ・ジョブス氏と見間違うばかりの人物が写っています。

実は、ジョブズ氏は、ブレインストーミング中は、裸足で歩き回ることで知られていたことから、裸足と言うことも興味を惹いています。

もともとジョブズ氏は、シリア系の家系に生まれているため、中東にはそっくりさんが多いのかもしれません。

ですが、一部の人たちは、「ジョブズは生きていた」と主張しているようです。