Appleが問題のあるSafari14とmacOSMojaveのセキュリティアップデートの公開停止!

最新のmacOS Mojave Security Update(2020-005)は、macOS Catalina10.15.7アップデートとともに9月24日(米時間)にリリースされました。Appleは、問題が発生しているmacOS Mojave Security Update(2020-005)とmacOSMojave用のSafari14をダウンロードから削除しました。。
macOS Mojave Security Update(2020-005)をインストールしたmacOSMojaveユーザーは、メモリの問題、起動時間の遅延とFinderのストール、多数のsystem.log全体、移行アシスタントを使用しようとするとクラッシュするなどの問題が発生しています。アップデートに関する苦情はリリース直後に始まったが、Appleは昨日までアップデートを削除しませんでした。
すでにMojave Security Update及びSafari 14をインストールしたユーザーは、まもなく公開されるアップデートを待つ必要があります。
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