マクドナルド、特定警戒都道府県(13都道府県)全店舗で店内飲食中止(5月6日まで)

マクドナルドが、特定警戒都道府県(13都道府県)全店舗で店内飲食を中止すると発表しています。

期間は、4月20日(月)〜5月6日(水)までです。

対象地域である13都道府県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、大阪府、兵庫県、福岡県、北海道、茨城県、石川県、岐阜県、愛知県、京都府)の全店舗で終日中止となります。

■概要
対象期間:
4月20日(月)午前5時~ 5月6日(水・祝)24時(予定)
※準備が整った店舗より順次開始いたします。
対象店舗:
政府の「特定警戒都道府県」対象地域13都道府県の全店舗(臨時休業中の一部店舗を除く)
<内訳>
東京都:約350店舗、神奈川県:約230店舗、千葉県:約160店舗、埼玉県:約180店舗、
大阪府:約240店舗、兵庫県:約150店舗、福岡県:約90店舗、北海道:約90店舗、
茨城県:約80店舗、石川県:約30店舗、岐阜県:約40店舗、愛知県:約190店舗、
京都府:約80店舗 【計:約1,910店舗】
対象時間帯:
全営業時間中(営業時間は店舗によって異なります)
営業形態:
店内でのご飲食を中止し、お持ち帰り、ドライブスルー・デリバリー(店舗によって異なる)のみでのご提供となります。

→マクドナルド