[モバイル林檎ニュース/20120711]Appleの環境保護の取り組みってどうなのよ?

アップル - Appleと環境
昨夜は飲み会で、一気に寝てしまいました。ということで、早朝にダイアリーを書いてます。m(_ _)m

▼MacBook Pro Retinaディスプレイモデルは、薄くて素晴らしいモデルですが、しかし、修理する際に手で分解できず、故障する部部によっては、丸ごと交換になる可能性が高いようです。

それが今後、EPEATでの環境評価を受けない原因のようですが、それって、環境的にはどうなんでしょうね。
Appleは別の部分で環境に力を入れれば、トータルで理解が得られると考えいてるようですが、ユーザーとしては、何となく罪悪感を感じてしまいます。

→Appleと環境保護

▼「孫社長、iPadによる情報武装で「ワークスタイルが変わる」という記事で、孫さんがスマートデバイスの導入事例やビジネスに与える影響について講演したそうです。(Cnet)

冗談を交えて「iPhoneもiPadも持っていないという方は、今日から人生を悔い改めていただきたい。すでに時代から取り残されている」と語り、場内を沸かせたそうです。

SoftBankは、全社員に2万人にiPhoneとiPadを支給しているのですから、太っ腹です。仕事のスタイルを変えて、もっと生産性を上げようということなのでしょうが、iPadを使ってペーパレスをやり通したらスゴイですね。

孫さんの講演って、一度聞いてみたいような気がします。

▼「原発運動は“自壊”する」と今年1月に予言したモーリー・ロバートソンのインタビュー記事は、日本の脱原発・反原発運動に疑問を呈しています。

要するに感情的な活動は世論の支持を得られず、長続きしないということです。昔は、モーリーのPodcastをよく聴いたものです。また、やって欲しいですね。(i-morley)

▼あまりにPodcastアプリの反応が悪いので、アインインストールしました。すると自動的にもとのミュージック・アプリでPodcastが聞けるようになりました。よかった(^_^)v