立花孝志元NHK党首の「NHKをぶっ壊す」の信念は、強まるばかりのようだ。
立花孝志は、4月にオンラインで43型チューナレステレビ(Android TV)を39,800円(税込み・送料込み)で発売し500台の初期ロットを完売したとと昨日、自身のYouTubeチャンネルで発表した。
次のロット700台も予約完売で終了したとのことだ。
立花氏が、チューナーレスにこだわるのは、今の若年層がテレビを見なくなり、YouTubeやNetflixにはまっていることだ。
その人たちは、主にスマホで見ているのだが、43型チューナレステレビ(Android TV)があれば、大画面でゆっくりと見ることができる。
それもチューナ付きのテレビに比べれば、チューナーもなく、B-CASカードもいらないため、価格が非常に安い。
それに立花氏匂い風なのは、チューナレステレビを動かすOSのAndroidを作り、YouTubeを提供しているGoogleが、近い将来世界中のテレビの無料放送をオンラインで始めると言うことだ。
もちろんこれにはテレビ局の許諾がいるが、視聴者が減っているため、日本のテレビ局もアンテナ放送ばかりには、こだわっていられないだろう。
また、立花氏は、来年の東京都知事選で多くの候補者を立候補させ、政見放送をジャックしてチューナレステレビをPRするという。
しかし、そうなると困るNHKは、チューナレステレビにも聴取料をかけると言いだし、政治家を動かして法改正しようとするだろうが、NHKも政治家も国民から大批判を浴びることは間違いないだろう。
立花氏のNHK潰しは、本気の本気だ。
以下はchatGTPに「Androidテレビの優位性」を聞いた回答です。
Androidテレビは、テレビにAndroid OSを搭載したスマートテレビの一種で、以下のような優位性があります。
多彩なアプリが利用可能
Android OSを搭載しているため、Google Playストアから数多くのアプリをダウンロードして利用することができます。動画ストリーミングサービスや音楽アプリ、ゲームなど、様々なジャンルのアプリが揃っており、ユーザーのニーズに合わせて利用することができます。Googleアシスタントを搭載
Googleアシスタントは、音声コマンドで検索や操作ができるAIアシスタントです。Androidテレビに搭載されているため、音声コマンドでテレビの操作やアプリの検索、スケジュールの確認などが簡単にできます。Chromecast機能が利用可能
Chromecastは、スマートフォンやパソコンなどからテレビに映像をストリーミングするためのデバイスです。Androidテレビに搭載されているため、スマートフォンなどの機器との接続が簡単に行えます。安定したOSアップデート
Android OSはGoogleがメンテナンスを行っており、定期的にアップデートが提供されます。Androidテレビに搭載されている場合、安定したOSアップデートが行われるため、セキュリティの強化や新しい機能の追加が行われます。オリジナルのコンテンツが豊富
Googleが独自で制作したオリジナルのコンテンツが豊富に揃っています。たとえば、「YouTube Originals」や「Google Playムービー」など、独自のコンテンツが楽しめます。これらの理由から、Androidテレビは、スマートフォンやパソコンなどのデバイスと連携しながら、多彩なコンテンツを楽しめる優れたテレビとして、人気を集めています。
レイニーS
Last Updated on 2023年5月7日 by Editor
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