忘れ物防止タグ「Appleタグ」が登場する証拠画像!

iOS 13.0で公開されなかった「Appleタグ」について、「探す」アプリ内での新しい「アイテム」タブのスクリーンショットをMacRumorsが入手しました。

「探す」アプリの既存の「人を探す」および「デバイスを探す」タブに加えて、これまでの「自分」タブがあった位置に「Items(アイテムを探す)」タブがあります。その上部にはマップが表示され、下部にはユーザーのApple IDアカウントに関連付けられたアイテムのリストが表示されます。 「探す」の既存の「自分」タブは、すべてのタブのマップ上にあるアバターに移動します。

新しい「Items(アイテムを探す)」タブは、内部で「B389」というコードネームが付けられた物忘れ防止タグの「タイル」のようなアイテム追跡タグと統合されます。タブの「追加」ボタンをタップすることで、ユーザーは「探す」アプリ内でAppleタグが付いたアイテムの場所を直接追跡できます。

以下が物忘れ防止タグに関する記事です。