Kindle日替わりセール、エンリコ モレッティ(著)「年収は「住むところ」で決まる ─ 雇用とイノベーションの都市経済学」599円

本日(2017年6月6日)のKindle日替わりセール、エンリコ モレッティ(著)「年収は「住むところ」で決まる ─ 雇用とイノベーションの都市経済学」です。価格は599円になっています。

日本でも東京に済むのと、地方に住むのとでは、給与の格差がありますし、仕事の種類も圧倒的に東京が多いのが現実です。
それをどう捉えるのか、各個人の価値観で違うとお思いまう

内容:
「いい仕事」はどこにあるのか?なぜ「いい仕事」は特定のエリアに集中するのか?
アメリカではシアトル、オースティンといった都市で
労働人口増加、投資増加、雇用増加の好循環が生まれている一方、
かつて製造業で隆盛を極めたデトロイトなどの都市は
過去20年以上にわたり人口流出、失業率の上昇に悩まされている。