ガーシーが、クリスマスイブに怒っていたのは反社からの圧力ではなく、警察からの著名人への脅迫・名誉棄損にかかわる事情徴収要請だった。警察はそれを読売新聞に情報をリーク!

ガーシーの詐欺事件の弁護代理人になっている高橋弁護士に、脅迫・名誉棄損の任意長周について依頼があった。
しかし、高橋弁護士は、この件については、代理人になっていないし、案件を特定するために告訴の内容を聞いていも教えてもらえないので、高橋弁護士は、警視庁の操作自体がおかしいと主張した。
高橋弁護士に何回も電話があり、必要ならば、リモートでの事情聴取ができるし、必要ならば、警察がドバイへ行って事情聴取をするとよい提案しても、それに対しては返答がないとして、自分(高橋弁護士)の名前が利用されているだけだと考えていると述べていた。
次が読売新聞の記事だ。
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警視庁はガーシー氏が投稿した動画内容の精査や関係者の事情聴取などを進めており、事実関係を確認するため本人からの聴取が不可欠と判断した。24日に弁護士を通じて任意聴取への協力を求めたという。
ガーシーは、芸能界を浄化するとして頑張っている。さらに政界も、経済界もとなってくると、攻撃されてリウ人間たちがタッグを組んでもおおかしくない。
警察は、まずは、告訴人に対するポーズとして動いているようだ。そうでなければ、直接リモートで事情聴取するはずだが、名誉毀損や脅迫罪は、微妙な犯罪なので、強行に操作すると逆に警察が恥をかきかねないという恐れがあるのだろう。
レイニーS
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