山下達郎は、捕食者ジャニー喜多川を完全否定しないどころか、尊敬の念を語る!

音楽プロデューサーの松尾潔氏(55)が、マネジメント契約をしているスマイルカンパニーから、6月末をモって契約を解除された。
松尾氏は、山下篤郎から、スマイルカンパニーに誘われ。40歳代で契約をした。当時松尾氏は、自身が離隊するかを悩んでおり、山下達郎氏との付き合いで、音楽に取り組む意欲が湧いてきたという。
しかし、6月に松尾氏から、ジャニーズ事務所を批判したところ、スマイルカンパニー小杉社長(元ジャニーズ関係企業の社長)から契約解除を言い渡されていた。それには山下達郎夫妻も賛成していたということで、松尾氏がTwitterでそれをつぶやくと、多くの共感を得ていた。
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「芸能というのは、『人間が創るもの』である以上、人間同士のコミュニケーションが必須です。どんな業界・会社・組織でも、それは変わらないでしょう。人間同士の『密』な関係が構築できなければ、良い作品など、生まれません。そうした数々の才能あるタレントさんを輩出した、ジャニーさんの功績に対する、尊敬の念は、今も変わっていません。私の人生にとって、一番大切なことは『ご縁』と『ご恩』です。ジャニーさんの育てた、数多くのタレントさんたちが、戦後の日本で、どれだけの人の心を温め、幸せにし、夢を与えてきたか。私にとっては、素晴らしいタレントさんたちや、ミュージシャンたちとの『ご縁』を頂いて、時代を超えて、長く歌い継いでもらえる作品を作れたこと、そのような機会を与えて頂いたことに、心から恩義を感じています。」と述べた。
要するにジャニー喜多川が、どんな異様な小児性愛を行おうが、彼の音楽での功績や、人間的な付き合いや義理人情の世界、相互利益があれば、ジャニー喜多川の功績の方を優先するということだ。
山下達郎は、それだけジャニーズに楽曲提供なので儲けさせてもらっていたのだろうか。
山下達郎は、自由なミュージシャンとして活躍してもらっていたが、所詮、コマーシャリズムの中で生きてきた一人のミュージシャンに過ぎなかった。
とても残念だ。
今年の冬は、彼の「クリスマスイブ」を耳にしたくない!
レイニーS
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