ロンドンのApple Store Regent Streetで「MOTU」のハードウェアとソフトウェアで店内のサウンドをコントロール
ロンドンのApple Store Regent Streetで「MOTU」のハードウェアとソフトウェアが、デモンストレーション用などのサウンドのコントロールに使用されていることが分かりました。
通常は固定されたポジションでハードウェアが使用されていますが、たまには聴衆の真ん中に置かれることもあります。ただし、ライブオパフォーマンスは行われません。
📖 あわせて読みたい記事
Apple、「iPhone 12 Pro Max」と「iPhone 12 mini」の本日午後10時予約開始前にオンラインストアをメインテナンス中にApple、新学期を前に学生・教職員等がMacやiPad Proを購入すると「Apple Storeギフトカードをプレセント」するキャンペーンを実施AppleInsiderの編集長Neil Hughesは、iPad Proと「Motu」と呼ぶアプリを使って、ライブサウンドを管理するために、アーティストのSaint Raymondがアップルストアで働き始めたと述べています。
アプリケーションがハードウェアと同じネットワーク上にある限り、Appleの小売従業員は店内のどこからでもサウンドをコントロールできます。
(via AppleInsider)









