Apple、2019年に発売するiPhoneに5.85インチと6.46インチOLEDディスプレイを採用か?
Appleは、すでに2019年発売のiPhoneについて本格的な開発に入っています。
これについて韓国のETNewsは、Appleが5.85インチと6.46インチの次世代OLEDディスプレイの開発について、Samsungディスプレイや他のサプライヤーと協力していると主張していると述べています。
今後のiPhoneはベゼル幅が減ることが予想されるので、5.85インチと6.46インチのiPhoneの全体サイズは、それぞれiPhone 7とiPhone 7 Plusと同程度の大きさであることが考えられます。
Appleは、当初5.28インチのサイズの開発を考えていましたが、ETNewsによると、ユーザーが大型ディスプレイを好む傾向から、5.28インチの開発は放棄したとのことです。
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