Macbook Airは7月発売に向けて6月中に約40万台生産!
6月6日のWWDCの基調講演では新しいデバイスの発表がなかっため、発売が間近いMacbook Airの登場に注目が集まっています。
新Macbook Airは時代遅れになっていたCPU、Core2 Duoを脱ぎ捨てて、Sandy Bridgeプロセッサー、OSはWWDCで発表されたばかりのMac OS X Lionを搭載します。(するはずです)
また、すでに薄さ、軽さ、美しさで人気のMacbook Airの処理速度が高速化され「速さ」が加わると、セカンドマシン的な位置づけだったAirをメインマシンとして購入する人が増加するはずです。
📖 あわせて読みたい記事
Apple Silicon Macは、11月17日(火)[日本時間11月18(水)午前2時〜]に発表か?多くのユーザーがM2ではなくM1 MacBook Airを購入するように勧めている理由Concord SecuritiesのアナリストであるMing-Chi KuoはMacbook Airは6月に11.6インチモデルと13.3インチモデルをあわせて38万台生産され、そのうち55パセーントの209,000台が低価格で人気の11.6モデルとなるとAppleInsiderに述べています。
Macbook AirがiPhone、iPadに続くAppleの人気商品になることは間違いなしです。
関連記事→「[Apple Store]6月15日(水)に何かが発売されるのか? Macbook Air? それとも・・・」
![Apple Silicon Macは、11月17日(火)[日本時間11月18(水)午前2時〜]に発表か?](https://ipadmod.net/wp-content/uploads/2020/10/tm1989_06apple_01-100x100.jpg)

![Apple Silicon Macは、11月17日(火)[日本時間11月18(水)午前2時〜]に発表か?](https://ipadmod.net/wp-content/uploads/2020/10/tm1989_06apple_01-300x200.jpg)

