Appleのインクルージョン&ダイバーシティ担当バイスプレジデントのDenise Young Smith氏が2017年末で退職

Appleのインクルージョン&ダイバーシティ担当バイスプレジデントのDenise Young Smith氏が2017年末で退職することがTechCrunchによって明らかになりました。
Smith氏は、Appleの人的資源責任者として3年間働いてきました。彼女は、今年1月から Cornell Tech(コーネルテック)で執行役員の一人となっており、退職についてはティム・クックCEOと話し合ったとのことです。
Appleの広報担当者は、Smith氏の後任は、17年間にたり監査を担当してきたベテランのクリスティ・スミス(Christie Smith)氏だとのことで、人材担当のバイスプレジデント、Deirdre O’Brien(ディアドラ・オブライエン)氏の指揮下に入ります。
(via AppleInsider)
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