iPhone 8のディスプレイ上部のカットアウト領域は、カメラ部分と統合デザインに!
先日、Forbesの寄稿者、Gordon Kelly氏がケースメーカーのNodus社の協力で得たサプライチェーンからの情報からiPhone 8のレンダリング画像を公開していましたが、また新たな情報を公開しています。(via Forbes)
新しいレンダリング画像の焦点は、4ミリ幅のベゼルの全画面ディスプレイがカットアウトされたホーム画面上部のデザインです。
正面の上部にはカメラやLEDフラッシュ、カメラセンサーの部分は幅が広くなっています。その左右に電波状況やバッテリーの残量が表示されるというカットアウト領域があり、ベゼル部分と統合されたデザインが特徴になっています。
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iPhone 8の価格予想、64GBモデルは850ドル〜900ドル(約94,000円〜約99,800円)、256GBモデルは950ドル〜1,000ドル(約105,200円〜約110,700円)iPhone 8の発表のスペシャルイベントは、9月5日(火)または6日(水)に開催!?その限られた領域は、電波状況、時刻、バッテリ残量など単純な情報が表示される専用領域として使用されるとKelly氏は述べます。
同氏が公開したiPhone 8のレンダリング画像では、電源ボタンのサイズが非常に大きいことが確認できます。
これはTouch IDセンサーについて、もしもディスプレイに統合することができなければ(もしくは量産上の問題があれば)電源ボタンに統合される可能性を示唆しています。
(via 9 to 5 Mac)









