Apple Campus 2内のシアター(地下講堂)のUFOのような屋根
Mashableが、Apple Campus 2内のシアター(地下講堂)のUFOライクなな屋根の画像を公開しています。
ちょうど屋根を設置する際の写真で、UFOのような形をした円形の屋根が、特製のクレーンで設置されています。この講堂の設計は、ドイツ企業「seele/sedak」が行っているとのことです。
地下シアターの屋根が載っている部分は、ちょうど5番街のApple Storeのようにガラス張りで、地下部分に1,000人収容の講堂があります。
📖 あわせて読みたい記事
Appleがクパチーノ市へ新社屋 ' spaceship ' の修正案を提出!Apple Parkのビジタセンター内の特別なiPadを利用したARによるキャンパス体験(動画あり)Apple Campus 2完成後は、この地下講堂で新製品の発表が行われる予定です。







