ドワンゴ創業者の川上量生氏が、ガーシーを刑事告訴した不思議!

ドワンゴ創業者の川上量生氏(現株式会社KADOKAWA取締役)は、かなり正確が粘着質のようだ。
彼はやり手のシステムエンジニアで、ニコニコ動画を作って一世を風靡した。
しかし、ガーシーの友達であるFC2の高橋理洋との特許訴訟で勝ったのがきっかけで、高橋理洋氏とは犬猿の仲になった。
高橋理洋氏からすれば、FC2が開発した技術をドワンゴに奪われた上、独居訴訟で負けたので、川上量正氏に対する恨みは、尋常ではない。
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ガーシーは、高橋氏と友人なので応援はしていたが、直接的な攻撃はしていないはずだ。
そのため、川上氏が高橋氏を告訴するのなら分かるのだが、ガーシーを告訴したのには、何か裏があるに違いない。
川上量生氏は、KADOKAWA取締役であり、社会的な名声を手にい入れている。
これは、完全な想像だが、政界や財界都の繋がりで、ガーシーを告訴したことも考えられる。
それだけ、不思議な刑事告訴なのだ。
レイニーS

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