水道橋博士の議員辞職とガーシーの議員辞職を結びつけるマスコミのいい加減さ!

昨年の参議院選でれいわ新撰組から立候補して当選したお笑い芸人の水道橋博士。
当選後、うつ病を患い、れいわ新撰組の山本太郎代表に辞職を申し出ていた水道橋博士。
おそらく、議員活動のプレッシャーからの発病だったのだろう。それだけ水道橋博士は、真面目で責任感が強かったのだと考えられる。
ただ、ゲンダイなどのメディアが、病気になり議員活動を続けられなくなり辞職した水道橋博士と、ドバイにいて国会に出席しないと公約に掲げて当選したガーシー議員の責任の取り方を一緒にして、水道橋博士の責任の取り方が素晴らしい。ガーシーも見習うべきだというのは、ピントがずれている。
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ガーシーは、不逮捕特権がある国会会期中に帰国するが、警察は国外に出られないようにパスポートを差しをさえるつもりか?また、帰国前に政治家暴露はあるのか?賞味期限切れの小麦粉を給食で使っため、急遽、食材を捨て献立を変更するという変な日本立花党首によるとガーシーは、3月に帰国後、日本で活動しているとしている。さらに国会活動として暴露を続けてるとしている。それは、国会の委員会等で発言は、何を言っても刑事訴追されることがないからだ。
N等の立花党首は、ガーシーが日本に帰ってきて国家議員の活動をはじめれば、モンスターとなると述べている。
頭の良い立花党首から見てもガーシーのポテンシャルはスゴイと言うことだ。
水道橋博士とガーシーの比較には名人の意味もない。
レイニーS


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