Apple、アースデイを前にグローバル・リサイクル・プログラムの拡大を発表!
Appleは、4月22日のアースデイを前にiPhoneのリサイクルロボット、デイジーの設置箇所を4倍にしたとのことです。
デイジーは、米国内のBest BuyストアおよびオランダのKPN小売店に返却された中古iPhoneを分解してリサイクルしています。また、Apple Storeまたはapple.comでリサイクルすることもできます。
Appleは、2018年に各デイジーは、年間120万デバイスを分解可能です。 2018年、同社は780万台を超えるApple製機器を再生し、48,000トン以上の電子機器廃棄物を埋め立て地から回収しました。
📖 あわせて読みたい記事
Apple、世界エイズデーにあわせて(RED)製品による貢献と世界の400店舗以上で赤いAppleのロゴを掲げることを発表Apple、新型コロナウイルス対策支援のため、モビリティデータ(移動情報)を提供開始!政府の失政が浮き彫りに
また、アースデイを記念して、ウォーキング、ランニング、サイクリング、車椅子、またはスイミングのワークアウトを30分以上行うとApple Watchで特別なバッジがもらえます。






