2019年公開の次期macOS、デベロッパーIDで署名された認証ソフトウェアのみ動作!
現在、Mac App Store以外から入手するソフトウェアの安全性を確認するためにmacOSには、Gatekeeperという仕組みが組み込まれています。
Appleは、開発者に向けて2019年の春からmacOS Mojaveでは、認証ソフトウェアであることを際立たせると発表しています。
そして、2019年のmacOSでは、さらにGatekeeperは強化され、デベロッパーIDで署名された認証ソフトウェアしか動作しないようになります。これにより、セキュリティが大幅に強化されますが、古いソフトウェアは動作しなくなると考えられます。
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