Apple、「macOS Sierra」と「OS X El Capitan」向けの「Safari 11」を公開!
![]()
Appleが、「macOS Sierra」と「OS X El Capitan」向けの「Safari 11」を公開しました。
オーディオ付きのメディアが、ほとんどのWebサイトで自動再生されなくなりますというのが嬉しいアップデートです。
新機能等は以下の通りです。
📖 あわせて読みたい記事
Microsoft、「OneDrive for Mac」をアップデート!差分同期をサポートAdobeのInDesignが、Ivy Bridge搭載の新MacBook Pro/Airでクラッシュ!【Safari 11の新機能等】
Safari 11 アップデートはすぺてのmacOS Sierraユーザに推奨され、プライバシー、互換性、およびセキュリティの改善を含む以下の修正を含んでいます
・オーディオ付きのメディアが、ほとんどのWebサイトで自動再生されなくなります
・リーダー、コンテンツブロッカー、ヘージの拡大/縮小、および自動再生の設定を、Webサイトことに個別に適用したり、すぺてのWebサイトに適用したりすることが可能になります
・連絡先カートからの自動入力の精度が向上します
・HTMLビデオおよびオーディオの昂新のメディアコントロールが利用できます
・パフォーマンスと効率が向上します このアップデートのセキュリティコンテンツについて詳しくは、次のサイトを参照してください:
https://supportapple
アップデートは、Mac App Storeの「アップデート」で行います。




