WSJ:「アップルがMacを葬るべき理由 未来ある製品に集中せよ」に大反対!!!
The Wall Street Journalが「アップルがMacを葬るべき理由 未来ある製品に集中せよ」という記事を掲載し、話題になっています。
要するに一つの企業が開発できる革新的な製品は2〜3分野までで、売上げが好調だが、収益上、重要度が低下しているMacに開発資源を投入するのは、マイナスであると言うことです。また、Appleは、企業として「ハイテク企業なのか、体験を提供する企業なのか。パソコンを作るのか、消費財を作るのか」の決断を迫られていると主張しています。
当然ながら、MacファンのM林檎としては大反対です。
Appleの強みは、ハードとソフトをコントロールして、強力なエコシステムを産み出す総合力にあります。
📖 あわせて読みたい記事
Apple Japan、PR動画「Macの向こうから — 世界を変える何かを」をYouTubeで公開!マルチタッチ操作が可能な「Apple Book」のコンセプトデザイン動画、まるで「Microsoft Surface」みたいApple中毒症の私にとって、もう、Macを止めて、Windowsオンリーになることなど想像もできません。





