Microsoftが、Office for Mac 2011 Service Pack 2の自動アップデートを再開
Microsoftが、Office for Mac 2011・Service Pack 2の自動アップデートを再開しました。(米時間4月25日)
約1週間前から、一部のユーザーにOutlookのデータベースが破損する不具合が発生し、自動アップデートが中止されていましたが、不具合が修正され自動アップデートが再開されました。
このアップデートでバージョンは14.2から14.2.1になっています。
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