2015年8月29日 / 最終更新日時 : 2017年9月22日 M林檎 製品・サービス全般 Apple、米国防総省と軍事用のウェラブル技術を開発Reuterが、Appleがボーイングなどとともに米国防総省と軍事用のウェラブル機器を開発すると伝えています。予算は5年で7,500万ドル(約90億円)で、加えて米国空軍研究所からの9,000万ドル(約108億円)を拠出する計画です。(via MacRumors)開発される技術は、詳細は不明ですが、兵士のバイタルを追跡できるほか、身につけている兵士が戦況を把握できるようなデバイスになるようです。📖 あわせて読みたい記事オバマ大統領はAppleマニア? それとも有名人好き?AppleとAmazon、「AmazonストアでApple製品を販売する契約」を締結!この記事をシェア 関連記事 Apple、緊急サービスを呼び出す「パニックモード」という指紋認証に関する特許を取得 2015年11月06日 Apple、「AirPod Case」「Iris Engine」「Touch Bar」などの商標を申請 2016年09月07日 Appleがフリーの地図「OpenStreetMap」の使用を公式に認める。 2012年05月04日 コメントを残すメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 ※ メール ※ サイト