AppleがiPad・iPhoneアプリのiWork(Pages, Keynote, Numbers)をiCloud対応にアップデート
AppleはiWork(Pages, Keynote, Numbers)アップデート版を公開しました。
このアップデートによってiCloudが利用できるようになり、iWorkで作成・保存したファイルは、意識しなくても自動的にiCloud上に保存されることになりました。
Appleらしく、できるだけiCloudを意識しないでファイルが共有できるように改良されています。
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人気の無料化App、「App Store」のiPhone・iPad・Macアプリの人気ランキングやレビューを簡単に見ることができる「AppHop」480円→0円【iPad・iPhoneアプリ】iPad・iPhoneからPCへのリモートアクセスを無料で実現!また、MacやPC上で作成したiWorkやOfficeのドキュメントファイルは、ブラウザ上でiWork.comを開き、ファイルをドラッグして加えると、自動的にiOSデバイス上のiWorkにダウンロードされることになります。
今後、Mac上のiWorkも意識することなくiCloudと連携するようになるのではないでしょうか。


