2012年7月14日 / 最終更新日時 : 2016年10月16日 M林檎 IT総合 MM総研が、2011年度の日本国内のタブレット出荷台数を発表!MM総研が2011年度(4月〜3月)の日本国内のタブレット出荷台数を発表しました・それによると、2011年度のタブレットの出荷台数は前年比2.3倍の278万台と大幅に増加しました。出荷台数の首位は、もちろんAppleのiPad、2位がSamsungのGalaxy Tabです。また、今後のタブレットに関する出荷予想では、7インチ台以下のモバイルタブレットの出荷台数が急増するとの見方を示しています。※ホームタブレットは8インチ以上詳細は8月発行の「M&D Report195号」に掲載予定だそうです。→タブレット端末および電子書籍専用端末の出荷台数推移・予測(MM総研)📖 あわせて読みたい記事KDDI、政府の意向を受け手(見せかけの)通信料金低廉化?「データ容量20GBで月額3,980円のUQ mobile新料金プラン「スマホプランV」」を発表今度こそ、ソフトバンクはSprintとT-Mobileの経営統合をまとめられるか?この記事をシェア 関連記事 EUは、AppleへのUSB-Cサポート命令により、Lightningポートを交換するよう圧力をかける! 2022年10月05日 イーロン・マスク氏が正式にTwitterのCEOに就任し、会社の幹部を解雇する!今後、Twitterが変わるのかが関心の的! 2022年10月28日 Google Play ベスト オブ 2019 のベストアプリは「メルカリ」だって! 2019年12月08日 コメントを残すメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※名前 ※ メール ※ サイト