学生Jonathan Makが作成したAppleのロゴ、Appleの今後四年間にわたる製品計画を残していたジョブズ氏。
上の写真は香港の学生Jonathan Makが作成したAppleのロゴとジョブズ氏を組み合わせた画像です。ジョブズ氏の生前に作成し公開してたものが、ジョブズ氏の死によって一躍脚光を浴び、本人も驚いているのだとか。
譲ってくれないかとの引き合いもあるそうですが、Appleのロゴとジョブズ氏の影の茶作権はどうなるのでしょうか。
確かなのは、これでJonathan Makさんの名が熱狂的なAppleファンの脳裏(サイトかな?)に刻まれたことですね。
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1997年7月24日(木)のスティーブ・ジョブズ氏発信の社内メールは、Microsoftのビル・ゲイツ氏の協力がApple復活に不可欠なことを示す経験を積んだ優秀なマネージャーは10−80−10の法則で行動する!またジョブズ氏は、iPhone、iPad、iPod、MacBookなど、4年後までの製品と計画を残してたのだとか。Appleの行く末を一番心配してたのはジョブズ氏でしょうから、当然といえば当然ですね。
あとは残った人たちがどう加工するかですね。



