「Microsoft Edge for iOS」が米国のApp Storeで公開開始!

Microsoftが、過去2ヶ月間ベータテストを行っていた「Microsoft Edge for iOS」が米国のApp Storeで公開されました。今のところ、日本のApp Storeでは航海されていません。
「Microsoft Edge for iOS」は、Windows 10の利用者にとっては、iPhoneでも使い続けることができるので大歓迎でしょう。
Windows版のEdgeとはお気に入り、パスワード、およびデバイス間でのリーディンリストの同期も可能です。
📖 あわせて読みたい記事
【iPad・iPhoneアプリ】津田大介のTwitter社会論が4月30日まで無料公開!Appleが、iWork、iMovie、GarageBandを無料化(iOSとMac用)「Microsoft Edge for iOS」にはオールインワンハブビュー、ビルトインQRコードリーダー、音声検索、プライベートブラウジングモードなどが搭載されていますが、Cortanaアシスタントやビルトイン広告のブロッキング機能は搭載されていません。
「Microsoft Edge for iOS」jは、iOSプラットフォーム上のサードパーティのブラウザすべてに必要なAppleの「WebKitエンジン」を使用しています。また、他のサードパーティのWebブラウザと同様に、Microsoft EdgeをiPhoneのデフォルトブラウザとして有効にすることはできません。
App Store(US) → Microsoft Edge
(via MacRumors)




