篠田麻里子、令和トラベルの篠田社長との不倫疑惑をごまかすため、旦那からの8000万円脅迫メール?の内容を一部公開!?

週刊女性PRIMEは、完全に篠田麻里子を擁護しているが、あまり共感を得ていないようだ。

それは滝沢ガレソが、令和トラベルの篠田社長との不倫疑惑の篠田麻里子と旦那との不倫に関する喧嘩の音声を公開して、そのリアルさに篠田麻里子の男性関係のだらしなさを多くの人が連想てしまったことだ。

そこで篠田麻里子サイドは、反撃のために週刊女性PRIMEを使って、旦那から第三者を経て篠田麻里子に送られてきたメールを8000万円の脅迫メールとして公開した。

篠田麻里子の夫が第三者を通じて送られてきた「8000万円要求メール」の一部

断るというのであれば、生理管理アプリにXXの家から朝帰ってくる度にSEXとデートという記録がされてきた件も両親に説明してください、両親は6月3日の話し合いをする前からそれを知っています。親を巻き込み、それくらいのことを麻里子はしたんです。
③教育に絡む学校や習い事は原則2人で決める。
幼稚園、小学校、中学校など。こちらはもめた際、どちらが多く学費を払うのか、もしくは全部払うのかなどで決めていきたく思います。
④義務教育が終わるまで、転居はしない。
慰謝料をもらい僕は娘の近くに住みますが、転居されると僕が娘に会える時間が一方的に減るためです。
⑤SNSで円満に2人で娘を育てていくことは発表しますが、親権者は発表をしないこと。お互い周りにも言わない。内輪で解決した内容も誰にも伝えない。
⑥麻里子がと関係が継続していることが分かった場合、親権者はへ変更になる。
⑦再婚または子供ができたら、親権者は変更になる。
その後XX側にも再婚や子供ができたら、その際はまた
さんに間に入ってもらったりし、相談して決める。
⑧慰謝料8000万円
頭金2000万円で、残りは分割8年とする。
僕は不倫された上に親権もないということに加え、不倫を認めている録音や生理管理アプリの記録他、XXとのLINE(芸能人数名も出ている)ものを基場まで持っていき、麻里子の芸能活動やママ事業を守るわけですから、この件が公になった際麻里子が与える影響や将来得られる収入、周りからの信頼を考えても打倒な金額だとは思います。
僕は自分を犠牲にして娘のすぐ側(XX近辺又は学校の側など)に住みます、自分がどう暮らすかよりも、娘とど
う過ごせるかを前提として家を探すので、その点においても不倫がなければ起きてなかったことのはずです。

以上のメールが脅迫になる都は思えないが、通常ならば、離婚に関しての条件闘争のメールに見える。

旦那にも低収入という格差夫婦という問題を抱えていたのかもしれないが、それを納得して結婚したのも事実だ。それを週刊女性PRIMEは篠田麻里子を一方的に擁護。それも大人同士の話に篠田麻里子の親族の話まで登場させている。

夫婦の間には、様々な二人にしかいことがるのに、篠田麻里子側に乗っかっている週刊女性PRIMEのスタンスは、批判されるべきだ。

レイニーS

Last Updated on 2023年1月19日 by Editor

※このサイトの記事には「噂」や「疑惑」など、不確定な情報が含まれています。ご了承ください。(管理人)

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