2018年に発売されるかもしれない「6.4インチiPhone X」のレンダリング画像

Appleは、2018年に5.28インチと6.46インチのディスプレイサイズのiPhoneを発売するとの情報が今年の5月に流れました。

スマートフォン市場では、動画を見るために大型ディスプレイのニーズが高まっていると言われているので、Samsungに対抗したモデルを発売するのではないとの噂です。

Appleは、市場のニーズからすでに5.28インチサイズのiPhoneを発売しないことを決定したと言われています。

 

これを受けて、もしも6.4インチのiPhone Xが11月3日の発売のiPhone Xと同様のデザインであればどうなるのか、iDropNewsがそのレンダリング画像を公開しています。

ただし、6.4インチサイズのiPhoneが、iPhone Xの後継モデルになるのか、iPhone 8 Plusの後継モデルになるのか、それとも完全に新しいラインアップなのかは不明です。

(via 9 to 5 Mac

 

 

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